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あなたの塗り方合ってる?顔に日焼け止めを塗りなおす方法とは?

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hanako
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こんにちは。美活の花子と申します。

夏1番の悩みである日焼け対策ですが、その中でももっとも悩むのがメイク後の日焼け止めを塗る方法ではないでしょうか?

顔はメイクしているから日焼け止めは塗らなくてもいいでしょっと日焼け止めを行っている方いらっしゃいませんか?

hanako
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本日はメイク後(お化粧後)の日焼け止めの塗り方について紹介します!

日焼け対策の日焼け止めを使っていても今日はお化粧をした顔への日焼け止めの塗り方に困っている方は参考にしてください。

お化粧している顔にも日焼け止め塗った方がいい?

塗った方が良いです。

最近では、ファンデーションの中にも紫外線防止機能を備えたものも増えていますよね。

紫外線防止機能はありますが、紫外線防止のために作られている日焼け止め製品と比べると効果は期待できません。

効率的に日焼け対策をするならやっぱり、メイクをしても日焼け止めを塗るようにしましょう。将来シミやシワに悩まないようにするためにも、対策していきましょう!

日焼け止めを塗り直す理由は?

日焼け止めは1日1回もしくは2回くらいしか塗らないという方は、まずは、2時間に1回塗るようにしましょう。

なぜ、2時間に1回かというと、日焼け止めの効果は2〜3時間と言われているためです。

最適なのは2時間に1回と言われているため、日焼け止めを塗ってるのに、焼けてしまうという方は、2時間に1回もしくは3時間に1回は塗るように心がけていきましょう。

hanako
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私も実は1日1回くらいしか塗ってませんでした。友達と差がつくので、何で必要なのかを聞くと日焼け止めを塗る回数が違っていました。

日焼け止めを塗り直す方法について

日焼け止めを塗り直す方法はいくつかあります。

時間がある時とない時など、自分のシーンに合わせて日焼け止めの塗り方を考えてみてはください。

当サイトでは3つの日焼け止めを塗る方法を紹介しています。参考にしてみてください。

hanako
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日焼け止めを塗る時間がない人や忘れる人は日焼け止めをしっかり選びましょう。

日焼け止めを塗りなおす方法①


こちらは塗りなおしをするために、ある程度時間を取れる方にお勧めの方法です。

用意するものティッシュ・乳液・日焼け止め・スポンジ・パウダーファンデーション

1軽くティッシュで顔を抑え、余分な皮脂を落とす。

2乳液を顔全体につけ、ティッシュオフ。ここで朝のお化粧と日焼け止めを落とします。

3保湿のため、乳液をもう一度顔全体に塗る。

4日焼け止めを薄く均等にぬる。スポンジで余分を拭う。

5パウダーファンデーションで抑える。

塗り直す時間がない方は、SPF30〜50の日焼け止めを塗るのがおすすめです。

 

日焼け止めスプレーを使って塗りなおす方法

ここで注意が必要なのが、「顔に直接かけてもよいスプレーかどうか」です。

hanako
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日焼止めスプレーの注意書きを見ると・・・

<div class=”concept-box2″><p>

「顔につかうときは一度手のひらに出す」「顔に直接噴射することを避ける」実は、日焼止めスプレーを直接顔に噴射するのはNG。

</p></div>

皆さんはこの事実、ご存知でしたか。

hanako
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私は知らず、つい最近まで顔に直接シュー!としちゃっていました。

噴射力が強く、体内に取り込んでしまいやすいこと、同じ場所にスプレーをすることで凍結してしまう恐れがあることなどが使用禁止の理由です。

また、強く目をつむってスプレーしても、目を開けると、あれ?なんか目が痛い・・・ってことも私はよくありました。

目に入ってしまうのも怖いですよね。そこで、顔にも直接噴射OKの日焼け止めを紹介します。

「プライバシーUV フェイスミスト 50 フォープラス40ML」

「石澤研究所 メイクを守るUVスプレー」

どちらもメイクの上からシュッとできます。

1軽くティッシュで顔を抑え、余分な皮脂を落とす。
2吹きかけた後は、馴染ませるように軽く手で顔を抑える

これだけで日焼け止めの塗り直しができるなんてお手軽ですね。手軽にできることほど続けやすいのでお勧めです。

日焼け止めをメイクの上から塗りなおす方法


メイクの仕上げで使うフェイスパウダーにも、UVかとが期待できるものが多く販売されています。

でもお化粧を重ねて塗りなしだなんて、厚塗り感が出ちゃいそうって思いますよね。正しい塗り方をすることで、厚塗り感なく仕上がります。

1軽くティッシュで顔を抑え、余分な皮脂を落とす。
2フェイスブラシでフェイスパウダーを取り、つけすぎ予防のため手の甲に余分な分を落とす。
3フェイスパウダーを顔につける
4つけたフェイスパウダーを掌で軽くなじませる。

フェイスパウダーをつけるときは、パフを使ってもいいですが、フェイスブラシを使ったほうが、厚塗り感なく、きれいに仕上がります。

化粧直しもしつつUVカットできるなんて嬉しいですね。

今回は日焼け止めを塗りなおす3つの方法を紹介しました。スポンジやフェイスブラシなど、「普段から持ち歩かない!」と思った方も多いのではないでしょうか。

これを機に、カバンやポーチに常備してみるのはいかがですか。そうすることにより、塗り忘れのリスクが少なくなり、美白に一歩近づけるかもしれません。

日焼け止めの塗り方まとめ

日焼け止めの塗り方と言ってもそれぞれの日焼け止めによって塗り方が変わっていきます。

また、ライフスタイルによって日焼け止めを頻繁に塗れる方と塗れない方がいると思います。

・スプレー
・パウダー
・クリーム

それぞれ、メリットデメリットもありますので、自分のライフスタイルに合わせて使ってみてはどうでしょうか?

私は、スプレータイプを使っています。持ち運びしやすくかさまないのが手軽です。

手軽でストレスのない日焼け対策がおすすめです。